森永のアフォガート風プリンが超おいしい!仕事休憩のお供に最適な大人プリン

雑記

どうも。
高校の部活引退して7年で20キロ増量したAkumaです。

小さい頃から大の甘党でしたが、サッカーをしていたこともあり「太らない体質だ」と誤認していたら気づいたら20キロ太ってました。

今回はそんな最近太り具合が気になる私が最近ハマっているプリンを紹介します。
(説得力ありそうじゃない!?)

 

*食べながらの写真のため若干写りが悪いものもありますm(_ _)m

森永のアフォガード風プリン

 

最近はコンビニでもデザートに力を入れているところも非常に多く、季節ごとに新商品がどんどん出てきています。
そんな中で私がとくに最近ハマっているのがこの「森永のアフォガート風プリン」です。

 

特徴

1|カラメルが後のせ

2|苦めのカラメルで大人向けの味

3|苦めなカラメルに合わせた濃いめなバニラプリン

 

カラメルが後のせ


この「アフォガート風プリン」の最大の特徴の一つが「カラメルが後のせ」という点です。

 

ノーマルなプリンの場合にはプリンの下にカラメルが入れてあることが多いですが、この「アフォガート風プリン」の場合にはカラメルを後のせにすることで初めの一口からカラメルがしっかり絡んだプリンを味わうことができます。

 

「アフォガート風プリン」はカラメルとしっかり合うようなプリンの味になっているので、この「初めの一口からしっかりとカラメルが絡む」という点が非常に重要になります。

 

苦めのカラメルで大人向けの味

プリンといえば「子供向けのおやつ・デザート」という印象をもった人が多いかもしれません。

私も小さいころにはプッチンプリンなどはおやつとしてよく食べていましたし、「子供が良く食べる」という印象を持っているところもあります。

 

しかし「アフォガート風プリン」の場合にはカラメルがエスプレッソベースとなっており、通常のカラメルよりも苦みが強めに作られています。

そのため「子供向け」ではなく「大人向け」に作られたプリンとなっています。

 

子供が食べたらおそらく一口で「これ苦い。もういらない」となると思います。

 

苦めなカラメルに合わせた濃いめなバニラプリン

[speech_bubble type=”ln-flat” subtype=”L1″ icon=”akuma.jpg” name=”あくまさん”]そもそもアフォガートってなに? [/speech_bubble]

アフォガートっという単語は聞いたことあっても、それが具体的にどういうものかわからない、という人も少なくないのではないでしょうか?

アフォガートまたはアッフォガート(イタリア語:affogato)とは、バニラ風味のアイスクリームやジェラートに飲料をかけて食べるスタイルのイタリアのデザート。

日本ではバニラアイスクリームにエスプレッソコーヒーをかけたコーヒーアフォガート(イタリア語ではアッフォガート・アル・カッフェ affogato al caffè)がよく知られる。

-アフォガート(Wikipedia)より

このプリンの場合には「バニラプリンにエスプレッソソースをかける」アフォガートです。

エスプレッソは苦みが強いこともあり、「森永のアフォガート風プリン」はバニラプリンが濃厚になるよう作られています。

 

子供は敬遠しちゃうレベルの苦みのあるエスプレッソソースに濃厚なバニラプリンがとてもマッチして、仕事で疲れた合間の休憩におすすめのおやつに仕上がっています。

 

まとめ/大人が美味しい濃厚プリン

ちょっとした休憩時間でも食べやすいおやつとしてこれまで数多くのプリンを食べてきましたが、このプリンのカラメルの苦みはなかなかのものだと思います。

しかしその苦みの強いカラメルが濃厚なバニラプリンとしっかりと絡み合うことで、苦みだけじゃなくしっかりと甘さも感じさせてくれる味となっていて、ただ「甘い」だけじゃない高級感のあるプリンに仕上がっています。

 

デスクワークなどで1日中座って仕事をする方や外回りで歩くことの多い営業の方などの一息に最適なプリンだと思います。

 

ノーマルなプリンよりも若干高めな値段のプリンかもしれませんが、そのぶん味のレベルも非常に高く満足できること間違いなしだと思います。

 

疲れた時間の至福のひと時のお供として、是非この「森永のアフォガート風プリン」はいかかですか?

 

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